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12 件の検索結果

  • Tera Term の設定: Tera Term の設定方法
    回答: KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)をご用意ください。 ログイン用認証キー作成 Tera Term.exe をダブルクリックするか、作成したショートカットをダブルクリックします。 TeraTerm が起動し、[新しい接続]が表示されます。 次の項目を入力します。 ホスト(T) インスタンスのIPアドレス 例)192.0.2.0 TCPポート SSH接続ポート 例) 22 ※ 初期状態でSSH接続ポート番号は「22番」ですが、設定を変更した場合は、変更したポート番号を指定します。 サービス SSH SSHバージョン(V) SSH2 ※ 画像の 192.0.2.0 は、例示用のIPアドレスです。IPアドレスは、「.(ドット)」で区切られた 0 ~ 255 の数字4組で表記されます。 ※ インスタンスのIPアドレスは、コントロールパネルからインスタンス情報をご確認ください。 入力が完了したら、「OK」をクリックします。 [セキュリティ警告]が表示されます。 「このホストをknown hostsリストに追加する(A)」にチェックがついていることを確認し、「続行」をクリックします。 サーバとの接続が確立すると[SSH認証]が表示されます。 次の項目を入力します。 ユーザ名(N) root 入力が完了したら、「RSA/DSA/ECDSA/ED25519鍵を使う」にチェックを入れ、「秘密鍵」をクリックします。 [RSA/DSA/ECDSA/ED25519秘密鍵ファイルの選択]が開きます。 「すべてのファイル(*.*)」を選択し、インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)を選択します。 ログイン用認証キー作成 「開く」をクリックします。 [SSH認証]に戻ります。 秘密鍵を選択できていることを確認し、「OK」をクリックします。 ログインが完了すると、「#」プロンプトが表示されます。 「#」に続いて ...
  • macOS ターミナル でSSH接続: macOS ターミナル でSSH接続
    回答: Mac OS X に標準で実装されている ターミナル.app を用いて SSH で接続する方法を説明します。 KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)をご用意ください。 ログイン用認証キー作成 Finder を表示します。 メニューバーから[移動] → [ユーティリティ] を選択します。 /アプリケーション/ユーティリティ が開きます。 ターミナル.app をダブルクリックします。 ターミナル が起動し、プロンプトが表示されたら、次のコマンドを入力し、秘密鍵のアクセス権を 400 に変更します。 $ chmod 400 (秘密鍵までのパスを入力します) ※ 「chmod」と「400」と「秘密鍵までのパス」の間はスペースが入ります。 ※ ...
  • PuTTY の設定: PuTTY用に秘密鍵を変換する
    回答: KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)をご用意ください。 ログイン用認証キー作成 ログイン用認証キーを発行するときに保存したファイル(秘密鍵)をPuTTY独自フォーマットの秘密鍵に変換します。 ? PuTTYgen.exe をダブルクリックするか、作成したショートカットをダブルクリックします。 [PuTTY Key Generator]が開きます。 メニューバーから[File] → [Load private key] を選択します。 [Load private key:]が開きます。 「All Files (*.*)」を選択し、インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)を選択します。 ログイン用認証キー作成 「開く」をクリックします。 [PuTTYgen Notice]が開きます。 「OK」をクリックします。 [PuTTY Key Generator]に戻ります。 「Save private key」をクリックします。 [PuTTYgen ...
  • インスタンス: 初期化
    回答: コントロールパネルからインスタンスを初期化できます。 ※ インスタンスを初期化するには、事前にインスタンスを停止しておく必要があります。 停止 ? 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル > OpenVZ > インスタンス 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 画面右上に表示されたメニューから「OpenVZ」をクリックします。 表示された「インスタンス」メニューをクリックします。 [インスタンス一覧]が開きます。 「(初期化するインスタンス名)」をクリックします。 [インスタンス情報]が開きます。 ※ インスタンスを初期化するには、事前にインスタンスを停止しておく必要があります。 「ステータス」が「稼動」となっている場合は、「停止」にしてください。 停止 「初期化」をクリックします。 [初期化]が開きます。 次の項目を入力します。 パッケージ 適用するパッケージを選択します。パッケージの選択 ※ スナップショットをご利用の場合は、スナップショットから選択して初期化することで、スナップショットで保存しておいたサーバー環境に戻すこともできます。 スナップショットを保存する ログイン用認証キー 作成済のログイン用認証キー一覧から、使用するログイン用認証キーを選択します。 以上の設定が完了したら、「初期化」をクリックします。 ※ 初期化するとインスタンス内のデータは全て失われます。 初期化が開始されると、「ステータス」が「初期化中」と表示されます。 初期化が完了すると、「ステータス」が「稼働」と表示されます。 初期化したインスタンス情報が表示されます。 インスタンス名称、スペック、IPアドレスに変更はありません。 ...
  • インスタンス: 初期化
    回答: コントロールパネルからインスタンスを初期化できます。 ※ インスタンスを初期化するには、事前にインスタンスを停止しておく必要があります。 停止 ? 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル > KVM > インスタンス 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 画面右上に表示されたメニューから「KVM」をクリックします。 表示された「インスタンス」メニューをクリックします。 [インスタンス一覧]が開きます。 「(初期化するインスタンス名)」をクリックします。 [インスタンス情報]が開きます。 ※ インスタンスを初期化するには、事前にインスタンスを停止しておく必要があります。 「ステータス」が「稼動」となっている場合は、「停止」にしてください。 停止 「初期化」をクリックします。 [初期化]が開きます。 次の項目を入力します。 パッケージ 適用するパッケージを選択します。パッケージの選択 ※ スナップショットをご利用の場合は、スナップショットから選択して初期化することで、スナップショットで保存しておいたサーバー環境に戻すこともできます。 スナップショットを保存する ※ お客様自身でISO形式のOSイメージをアップロードしてインスタンスを作成することもできます。 ログイン用認証キー 作成済のログイン用認証キー一覧から、使用するログイン用認証キーを選択します。 virtio virtio はストレージの読み書きやネットワーク転送といったI/O処理のパフォーマンスを向上するフレームワークです。virtioを利用する場合は「ON」を、利用しない場合は「OFF」を選択します。 ※ あらかじめ用意されているテンプレートからインスタンスを作成する場合はONにできますが、virtio に対応していないISOイメージからインスタンスを作成する場合はOFFにしてください。 コンソールログインパスワード コントロールパネルからログインできるコンソール用のパスワードを設定します。 コンソール ユーザーデータ インスタンス初期化後に実行する処理(シェルスクリプト、コマンドなど)を入力できます。 記述例#!/bin/bash useradd admin -p admin ※ 1行目に ...
  • セキュリティ: ログイン用認証キー作成
    回答: はじめに KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。原理上は秘密鍵を持っているクライアントしかログインできなくなるため、ユーザー名とパスワードを使用した認証よりもセキュリティを高めることができます。インスタンスを作成、初期化するには、事前にログイン用認証キーを作成する必要があります。 ログイン用認証キーは、コントロールパネルから作成できます。 ? 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 画面右上に表示されたメニューから「KVM」または「OpenVZ」をクリックします。 ※ インスタンスを作成する基盤を選択します。 表示された「セキュリティ」メニューから「ログイン用認証キー」をクリックします。 [ログイン用認証キー一覧]が開きます。「ログイン用認証キー追加」をクリックします。 [ログイン用認証キー]が開きます。 次の項目を設定します。 ログイン用認証キー名 任意の名前を半角英数字で入力します。 備考 コントロールパネル上での管理用にメモ書きを保存できます。 入力が完了したら「登録」をクリックします。 作成された秘密鍵の保存ダイアログが表示されます。 任意の場所に保存します。 秘密鍵は、ログイン用認証キー作成時のみダウンロードできます。 後から再度ダウンロードすることができませんので、必ずダウンロードしてください。 ダウンロードしたファイル名は「(キー名).key」です。 作成したログイン用認証キーを使ってインスタンスを作成すると、SSH接続するときにダウンロードしたファイル(秘密鍵)が必要になります。 ※ 再度ダウンロードすることはできませんので、厳重に保管してください。 秘密鍵を紛失した場合 秘密鍵を紛失した場合は、そのログイン用認証キーで作成したインスタンスにSSH接続するときに、rootアカウントでログインできなくなります。 その場合は、以下の手順でインスタンスを初期化してください。 該当インスタンスのスナップショットを保存します。 KVM> スナップショットを保存する OpenVZ > スナップショットを保存する 新規にログイン用認証キーを作成し、新しい秘密鍵をPCへ保存します。 KVM> ログイン用認証キー作成 OpenVZ > ログイン用認証キー作成 手順 1. で保存したスナップショットと 手順 2. ...
  • インスタンス: はじめに
    回答: インスタンスは、当社コントロールパネルで簡単に作成できます。また、コントロールパネルからは、起動・再起動・停止・初期化・削除といった操作が可能です。 また、あらかじめよくご利用いただく環境に合わせて、各種アプリケーションがパッケージ化されています。インスタンス作成時にテンプレートを選択するだけで、用途に合ったサーバー環境を簡単に構築できます。 利用を開始される前に下記の事項をご確認ください。 ご契約直後の初期状態では、インスタンスはありません。必要なときに当社コントロールパネルからインスタンスを作成してください(インスタンスを作成するまで利用料金はかかりません)。 インスタンスは複数の作成が可能で、インスタンスの数に上限はありません。 インスタンスごとに利用するスペックを選択できます。 インスタンスごとに作成日から削除日までの利用料金が 1日単位での課金となります(インスタンスを停止中は利用料金がかかります)。 インスタンス スペック HDDモデル SSDモデル タイプ A タイプ B タイプ C タイプ A-SSD タイプ B-SSD タイプ C-SSD 月額料金(※1) 880円(32円/日) 1,760円(63円/日) 3,520円(126円/日) 880円(32円/日) 1,760円(63円/日) 3,520円(126円/日) CPU 仮想3コア 仮想6コア 仮想12コア 仮想3コア 仮想6コア 仮想12コア メモリー 保証メモリ容量 1GB 2GB 4GB 1GB 2GB 4GB 最大メモリ容量 2GB 4GB 8GB 2GB 4GB 8GB ストレージ 標準容量 200GB 400GB 800GB 80GB 160GB 320GB 超過容量(※2) 0.7円/日(10GBごと)※ 上限1000GB/1インスタンスあたり 1.3円/日(5GBごと)※ 上限400GB/1インスタンスあたり IPアドレス 仮想サーバごとに標準で1つ 標準回線 共有(ベストエフォート型) (※1) 「利用スペックの課金対象期間の日数」×「利用スペックの1日単価」で計算した金額と、「利用スペックの月額料金」のうち安い方を月額利用料金とします。ご利用料金は、ご利用月の翌月初めに確定し、ご利用月の課金となります。 (※2) インスタンスごとに利用スペックの標準容量を超過した使用容量に対し利用料金がかかります。日ごとに保存容量が最大となった容量(10GB単位で切り上げ)を測定し、10GB単位で日額4.4円課金します(あらかじめストレージの使用容量に上限を設定することも可能です)。ご利用料金は、ご利用月の翌月初めに確定し(月間の合計金額の1円未満を切り捨てて端数処理をします)、ご利用月の課金となります。最大ストレージ容量の変更 利用するOSは、Cent OS / debian / ubuntu から選択できます。 KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。原理上は秘密鍵を持っているクライアントしかログインできなくなるため、ユーザー名とパスワードを使用した認証よりもセキュリティを高めることができます。インスタンスを作成、初期化するには、事前にログイン用認証キーを作成してください。 ログイン用認証キー作成 KAGOYA CLOUD/2?では、セキュリティ対策のため、インスタンス作成時から iptabels を設定しています。サーバーの用途に応じて必要な iptables ...
  • インスタンス: インスタンス作成
    回答: コントロールパネルから、インスタンスを作成します。 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル > OpenVZ > インスタンス 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 画面右上に表示されたメニューから「OpenVZ」をクリックします。 表示された「インスタンス」メニューをクリックします。 [インスタンス一覧]が開きます。 右上の「インスタンス作成」をクリックします。 [インスタンス作成]が開きます。 次の項目を設定します。 ■ スペック 利用するスペックを選択します。 選択できるスペックは下記の通りです。 スペック HDDモデル SSDモデル タイプ A タイプ B タイプ C タイプ A-SSD タイプ B-SSD タイプ C-SSD 月額料金 880円(32円/日) 1,760円(63円/日) 3,520円(126円/日) 880円(32円/日) 1,760円(63円/日) 3,520円(126円/日) CPU 仮想3コア 仮想6コア 仮想12コア 仮想3コア 仮想6コア 仮想12コア メモリー 保証メモリ容量 1GB 2GB 4GB 1GB 2GB 4GB 最大メモリ容量 2GB 4GB 8GB 2GB 4GB 8GB ストレージ 標準容量 200GB 400GB 800GB 80GB 160GB 320GB ※ インスタンスごとに異なるスペックを選択できます。 ※ 詳しくは「OpenVZ スペック比較表」をご確認ください。 ■ パッケージ あらかじめよくご利用いただく環境に合わせて、各種アプリケーションがパッケージ化されています。テンプレートを選択するだけで、用途に合ったサーバー環境を簡単に構築できます。 以下のテンプレートから選択できます。 テンプレート名 パッケージ内容 CentOS 6 32bit 最小インストールで構成されます。 CentOS 6 64bit 最小インストールで構成されます。 CentOS 7 ...
  • インスタンス: はじめに
    回答: インスタンスは、当社コントロールパネルで簡単に作成できます。また、コントロールパネルからは、起動・再起動・停止・初期化・削除といった操作が可能です。 インスタンス作成時にOSを選択するだけで、すぐにご希望の環境を簡単に構築できます。 利用を開始される前に下記の事項をご確認ください。 ご契約直後の初期状態では、インスタンスはありません。必要なときに当社コントロールパネルからインスタンスを作成してください(インスタンスを作成するまで利用料金はかかりません)。 インスタンスは複数の作成が可能で、インスタンスの数に上限はありません。 インスタンスごとに利用するスペックを選択できます。 インスタンスごとに作成日から削除日までの利用料金が 1日単位での課金となります(インスタンスを停止中は利用料金がかかります)。 インスタンス スペック KVM 1コア/1GB 2コア/2GB 3コア/3GB 4コア/4GB 6コア/8GB 8コア/16GB 12コア/32GB CPU 仮想1コア 仮想2コア 仮想3コア 仮想4コア 仮想6コア 仮想8コア 仮想12コア メモリー 1GB 2GB 3GB 4GB 8GB 16GB 32GB 月額料金(円)(※1) ストレージ(SSD) 20GB 660(24円/日) - - - - - - 30GB - 979(35円/日) 1,540(55円/日) - - - - 50GB - 1,100(40円/日) 1,650(59円/日) 3,300(118円/日) - - - 100GB - - - 3,850(138円/日) 7,150(256円/日) 14,300(511円/日) - 200GB - - - - 7,700(275円/日) 14,850(531円/日) 26,400(943円/日) virtio インスタンス作成時に指定が可能。※ インスタンスが停止中の場合のみ切り替え可能 標準回線 非公開 IPv4アドレス インスタンスごとに標準で1つ IPv6アドレス インスタンスごとに標準で1つ (※1) 「利用スペックの課金対象期間の日数」×「利用スペックの1日単価」で計算した金額と、「利用スペックの月額料金」のうち安い方を月額利用料金とします。ご利用料金は、ご利用月の翌月初めに確定し、ご利用月の課金となります。 利用するOSは、Cent OS / Fedora / Ubuntu / Debian / FreeBSD から選択できます。 お客様自身でISO形式のOSイメージをアップロードしてインスタンスを作成できます。 KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。原理上は秘密鍵を持っているクライアントしかログインできなくなるため、ユーザー名とパスワードを使用した認証よりもセキュリティを高めることができます。インスタンスを作成、初期化するには、事前にログイン用認証キーを作成してください。 ログイン用認証キー作成 ...
  • SSH接続の設定: SSH接続の設定
    回答: インスタンスを作成すると、初期状態ではrootアカウントで公開鍵認証を使用してログインできます。 KAGOYA CLOUD/2?では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。原理上は秘密鍵を持っているクライアントしかログインできなくなるため、ユーザー名とパスワードを使用した認証よりもセキュリティを高めることができます。 ? SSHで接続するには、SSHクライアントソフトが必要です。 代表的なSSHクライアントソフトは次の通りです。 Windows 用 Tera Term(フリーウエア-無料-)■参考URL:?http://sourceforge.jp/projects/ttssh2/ PuTTY(フリーウエア-無料-)■参考URL:?http://www.chiark.greenend.org.uk/~sgtatham/putty/ Mac OS X 用 ターミナル(Mac OSXに実装-無料-)■参考URL:?http://www.apple.com/jp/macosx/what-is-macosx/apps-and-utilities.html#terminal ? 以下が、SSH接続に必要な情報です。 ホスト インスタンスのIPアドレス 例) 192.0.2.0 ポート SSH接続ポート 例) 22 ※ 初期状態でSSH接続ポート番号は「22番」ですが、設定を変更した場合は、変更したポート番号を指定します。 ユーザー名 ユーザー名 例)root 秘密鍵 インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)を使用します。 ログイン用認証キー作成 ※ インスタンスのIPアドレスは、コントロールパネルからインスタンス情報をご確認ください。 ※ 初期状態では、SSH接続でのパスワードログインを、セキュリティのため、禁止しています。 ? SSHクライアントソフトの設定方法 代表的なSSHクライアントソフトの設定方法は以下のマニュアルをご確認ください。 ?TeraTerm の設定 ?PuTTY の設定 ?Mac OS X ターミナル でSSH接続 ...
  • インスタンス: インスタンス作成(Linux OS)
    回答: インスタンスの作成 コントロールパネルから、インスタンスを作成します。 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル > KVM > インスタンス 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 画面右上に表示されたメニューから「KVM」をクリックします。 表示された「インスタンス」メニューをクリックします。 [インスタンス一覧]が開きます。 右上の「インスタンス作成」をクリックします。 [インスタンス作成]が開きます。 次の項目を設定します。 ■ スペック 利用するスペックを選択します。 選択できるタイプは下記の通りです。 スペック KVM 1コア/1GB 2コア/2GB 3コア/3GB 4コア/4GB 6コア/8GB 8コア/16GB 12コア/32GB CPU 仮想1コア 仮想2コア 仮想3コア 仮想4コア 仮想6コア 仮想8コア 仮想12コア メモリー 1GB 2GB 3GB 4GB 8GB 16GB 32GB 月額料金(円)(※1) ストレージ(SSD) 20GB 660(24円/日) - - - - - - 30GB - 979(35円/日) 1,540(55円/日) - - - - 50GB - 1,100(40円/日) 1,650(59円/日) 3,300(118円/日) - - - 100GB - - - 3,850(138円/日) 7,150(256円/日) 14,300(511円/日) - 200GB - - - - 7,700(275円/日) 14,850(531円/日) 26,400(943円/日) ※ インスタンスごとに異なるスペックを選択できます。 ※ 詳しくは「KVM スペック比較表」をご確認ください。 ■ パッケージ OSを選択するだけで、すぐにご希望の環境を簡単に構築できます。 以下のテンプレートから選択できます。 テンプレート名 内容 CentOS 7 64bit 最小インストールで構成されます。 CentOS 6 64bit 最小インストールで構成されます。 Fedora 24 64bit 最小インストールで構成されます。 Ubuntu 14.04 64bit 最小インストールで構成されます。 Ubuntu 16.04 64bit 最小インストールで構成されます。 Debian ...
  • スナップショット: スナップショットからインスタンスを作成する
    回答: 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル 画面右上に表示されたメニューから「KVM」または「OpenVZ」をクリックします。 ※ スナップショットからインスタンスを作成する基盤を選択します。 「イメージ」メニューから「スナップショット」をクリックします。 [スナップショット一覧]が開きます。 インスタンス作成に利用するスナップショットの「インスタンス作成」をクリックします。 [インスタンス作成]が開きます。 次の項目を入力します。 スペック 利用するスペックを選択します。 ※ 詳しくはKVM スペック比較表OpenVZ スペック比較表をご確認ください。 パッケージ 選択したスナップショットが選択されていることを確認します。 ログイン用認証キー 作成済のログイン用認証キー一覧から、使用するログイン用認証キーを選択します。 ※ スナップショット元インスタンスのログイン用認証キーと別のキーを選択した場合は、新しく選択したキーが追記され、両方の認証キーが有効になります。 KVM の場合 virtio virtioを利用する場合は「ON」を、利用しない場合は「OFF」を選択します。 セキュリティグループ 設定するセキュリティグループを選択します。 セキュリティグループの設定 ネットワーク 作成するインスタンスをローカルネットワークに接続する場合は、事前に作成したローカルネットワーク名を選択します。 ローカルネットワークの作成 コンソールログインパスワード コントロールパネルからログインできるコンソール用のパスワードを設定します。 コンソール ユーザーデータ インスタンス作成後に実行する処理(シェルスクリプト、コマンドなど)を入力できます。 インスタンス名称 インスタンスに管理用の名前を設定します。 ※ 日本語の名前も設定できます。 備考 インスタンスの用途など、覚書を入力できます。 以上の設定が完了したら、「インスタンス作成」をクリックします。 作成処理が開始されると、[インスタンス一覧」にインスタンス名が表示され、「処理中」と表示されます。 作成が完了すると、[インスタンス一覧]をに作成したインスタンス名が表示されます。 KVM を利用の場合、作成直後のステータスは「稼働」です。 OpenVZ を利用の場合、作成直後のステータスは「停止」です。 ...

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