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11 件の検索結果

  • ドメインの新規取得: ドメインの種類と取得手順
    回答: 独自ドメイン名の取得手順はドメインの種類により異なります。 ■ gTLDドメイン gTLDドメイン(.com .net .org .info .bizなど)については、コントロールパネルから取得申込みができます。 gTLDドメイン .com .net .org .info .biz のいずれか 対象 個人・団体・組織を問わず誰でもいくつでも登録できます。 新規取得費用 5,500円/年 更新費用 5,500円/年 gTLDドメインの新規取得 ■ 汎用JPドメイン 汎用JPドメインについては、コントロールパネルから取得申込みができます。 汎用JPドメイン .jp 対象 日本国内に住所をもつ個人・団体・組織であれば誰でもいくつでも登録できます。 新規取得費用 8,800円/年 更新費用 5,500円/年 汎用JPドメインの新規取得 ■ 都道府県型JPドメイン 都道府県型JPドメインについては、コントロールパネルから取得申込みができます。 都道府県型JPドメイン .[アルファベット表記の都道府県名].jp/.[日本語表記の都道府県名].jp 対象 日本国内に住所をもつ個人・団体・組織であれば誰でもいくつでも登録できます。 ※ 「例.東京.jp」と「例.tokyo.jp」の両方を取得する場合、「例.東京.jp」と「例.tokyo.jp」の管理指定事業者および登録者は、ドメイン名登録時には一致する必要があります。ドメイン名に紐づく登録者情報の内容(登録者名とE-Mail)が一致していることが条件となります。 新規取得費用 8,800円/年 更新費用 5,500円/年 都道府県型JPドメインの新規取得 ■ CO.JPドメイン CO.JPドメインについては、コントロールパネルから取得申込みができます。 ■参考URL JPRS > 「co.jp」のドメイン名を貴社のホームページ・メールアドレスに。: http://nippon-kigyo.jp/ CO.JPドメイン .co.jp 対象 日本国内で登記を行っている会社が登録できます。・株式会社、有限会社、合同会社、合名会社、合資会社、相互会社など ・信用金庫、信用組合、外国会社(日本で登記していること) また次の組織も登録できます。・有限責任事業組合 ・企業組合(CO.JPかOR.JPのどちらか1つを選択可能) ・投資事業有限責任組合 ※ 1組織ごとに1つのドメインを登録できます。 ※ 登記前でも6カ月以内に登記予定であれば仮登録ができます。 ...
  • Tera Term の設定: Tera Term の設定方法
    回答: KAGOYA CLOUD VPS では、rootアカウントでSSH接続するときのログイン認証に公開鍵認証を使用します。インスタンス作成、初期化に使用したログイン用認証キーを作成したときに保存したファイル(秘密鍵)をご用意ください。 ログイン用認証キー作成 Tera Term.exe をダブルクリックするか、作成したショートカットをダブルクリックします。 TeraTerm が起動し、[新しい接続]が表示されます。 次の項目を入力します。 ホスト(T) インスタンスのIPアドレス 例)192.0.2.0 TCPポート SSH接続ポート 例) 22 ※ 初期状態でSSH接続ポート番号は「22番」ですが、設定を変更した場合は、変更したポート番号を指定します。 サービス SSH SSHバージョン(V) SSH2 ※ 画像の 192.0.2.0 は、例示用のIPアドレスです。IPアドレスは、「.(ドット)」で区切られた 0 ~ 255 の数字4組で表記されます。 ※ インスタンスのIPアドレスは、コントロールパネルからインスタンス情報をご確認ください。 入力が完了したら、「OK」をクリックします。 [セキュリティ警告]が表示されます。 「このホストをknown hostsリストに追加する(A)」にチェックがついていることを確認し、「続行」をクリックします。 サーバとの接続が確立すると[SSH認証]が表示されます。 次の項目を入力します。 ユーザー名 root※ 「AlmaLinux 10」の場合は ...
  • ドメインの移管: はじめに
    回答: すでに他社で取得済のドメイン名を当社に移管いただくと、サーバーとドメインの両方の管理を当社が行いますので、各種手続きやお支払いが便利になります。当社へのドメイン移管をご希望の場合は、下記の手順にてドメイン移管手続きを行ってください。 ※ 他社で管理されている独自ドメインも、コントロールパネルから登録をすることで、当社のネームサーバー(ns0.kagoya.net/ns1.kagoya.net)を利用できます。 当社サーバーへの移転をお急ぎの場合は、こちらの手続きをお願いいたします。 他サービス管理ドメインの登録 ドメインの移管方法はドメインの種類により異なります。 ■ gTLDドメイン(.com .net) - レジストラ変更 gTLDドメイン(.com .net)については、ICANN公認の「レジストラ」であるカゴヤ・ジャパン株式会社にて管理をいたします。 お客様が他社で取得された gTLDドメイン(.com .net)の当社への移管をご希望の場合は、レジストラ変更手続きが必要です。 gTLDドメイン .com .net のいずれか レジストラ変更手数料 無料 gTLDドメイン(.com .net) - レジストラ変更 ■ gTLDドメイン(.org .info .biz) ...
  • 他社管理ドメインの利用: ネームサーバー情報の変更
    回答: ドメインのネームサーバー情報を当社ネームサーバー情報に変更すると、コントロールパネルから設定した DNSレコードが有効になります。ネームサーバー情報の変更は、現在ドメインを管理しているレジストラ(ドメインの登録管理会社)にご依頼ください。 ネームサーバー情報を変更する前に、コントロールパネルからDNSレコードの設定をお済ませください。⇒ DNSレコードの設定 当社ネームサーバー情報 ネームサーバー1 ns0.kagoya.net※ IPアドレスが必要な場合は、210.134.60.132 ネームサーバー2 ns1.kagoya.net※ IPアドレスが必要な場合は、203.142.206.132 ネームサーバーのDNS情報が各プロバイダーのDNSサーバーに反映されるまで、数分から数時間程度の時間がかかる場合もあります。 DNS情報の反映が完了するまでの間にサイトへアクセスがあった際には     DNS情報反映前 → 旧サーバーを参照     DNS情報反映後 → 当社のサーバーを参照 となります。DNS情報が行き渡るまでは旧サーバーと当社サーバーの双方にアクセスが発生します。 ※ DNS情報が行き渡るまでにCGI等による書き込みがありますと、旧サーバーのファイルに書き込まれるなど一部不整合が起きる場合があります。 ※ DNS情報が行き渡るまでに以前のレンタルサーバーをご解約されますと、一時的にホームページが見えなくなる期間が発生します。 ドメインの移管 ドメインの管理を当社に移す場合は、ドメイン移管手続きが必要です。 ドメインを当社に移管いただくと、サーバーとドメインの両方の管理を当社が行いますので、各種手続きやお支払いが便利になります。 当社へのドメイン移管をご希望の場合は、当社コントロールパネルよりドメイン移管申請を行ってください。 移管にかかる日数は、1~10営業日となります。 gTLDドメイン(.com .net) - レジストラ変更 gTLDドメイン(.org ...
  • KUSANAGI: KUSANAGI の初期設定
    回答: 目次 KUSANAGI の初期設定 ...
  • SSLサーバー証明書の購入: ジオトラスト トゥルービジネスID with EV の取得
    回答: ジオトラスト トゥルービジネスID with EV については、コントロールパネルから取得申し込みができます。 はじめに 申し込みいただく前に、申請組織がSSL証明書の発行対象かどうかご確認ください。⇒ 発行対象の確認 SSLサーバー証明書は、コモンネーム(ホスト名とドメインの組み合わせ)単位に発行されます。 ジオトラスト トゥルービジネスID with EV のハッシュアルゴリズムは「SHA-2」になります。 取得費用は以下のとおりです。 ジオトラスト トゥルービジネスID with EV 取得費用(1年) 139,700円(取得月に課金) 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 「その他」メニューから「SSL」をクリックします。 [SSL]が開きます。 「SSLの追加・申請」をクリックします。 「SSLサーバー証明書購入」をクリックします。 [ SSLサーバー証明書購入 ]が表示されます。 次の項目を入力します。 種別 「EV-SSL」を選択 ブランド 「ジオトラスト」を選択 「次へ」をクリックします。 申請フォームが表示されます。 次の項目を入力します。 同意事項 上記同意事項の内容を確認し、同意します。 同意事項を確認し同意する場合はチェックを入れます。 CSR登録情報 コモンネーム SSLを設置するコモンネーム(ホスト名とドメイン名の組み合わせ)を入力します。 例) www.example.com 組織名称 申請組織名を英語表記(半角英数文字および以下文字列、64文字以内)で入力します。 ...
  • SSLサーバー証明書の購入: デジサート サーバ ID EV の取得
    回答: デジサート サーバ ID EV については、コントロールパネルから取得申し込みができます。 はじめに 申し込みいただく前に、申請組織がSSL証明書の発行対象かどうかご確認ください。⇒ 発行対象の確認 SSLサーバー証明書は、コモンネーム(ホスト名とドメインの組み合わせ)単位に発行されます。 取得費用は以下のとおりです。 デジサート セキュア・サーバ ID EV 取得費用(1年) 196,900円(取得月に課金) デジサート グローバル・サーバ ID EV 取得費用(1年) 265,100円(取得月に課金) 当社コントロールパネルを開きます。 ◇コントロールパネル 上記リンクをクリックするとコントロールパネルのログイン画面が表示されます。 アカウント名とパスワードを入力し、ログインします。 「その他」メニューから「SSL」をクリックします。 [SSL]が開きます。 「SSLの追加・申請」をクリックします。 「SSLサーバー証明書購入」をクリックします。 [ SSLサーバー証明書購入 ]が表示されます。 次の項目を入力します。 種別 「EV-SSL」を選択 ブランド 「デジサート サーバーID」を選択 「次へ」をクリックします。 申請フォームが表示されます。 次の項目を入力します。 同意事項 上記同意事項の内容を確認し、同意します。 同意事項を確認し同意する場合はチェックを入れます。 CSR登録情報 コモンネーム SSLを設置するコモンネーム(ホスト名とドメイン名の組み合わせ)を入力します。 例) www.example.com 組織名称 申請団体名を英語表記(半角英数文字および以下文字列、64文字以内)で入力します。 ...
  • インスタンス: はじめに
    回答: インスタンスは、当社コントロールパネルで簡単に作成できます。また、コントロールパネルからは、起動・再起動・停止・初期化・削除といった操作が可能です。 インスタンス作成時にOSを選択するだけで、すぐにご希望の環境を簡単に構築できます。 利用を開始される前に下記の事項をご確認ください。 ご契約直後の初期状態では、インスタンスはありません。必要なときに当社コントロールパネルからインスタンスを作成してください(インスタンスを作成するまで利用料金はかかりません)。 インスタンスは複数の作成が可能で、インスタンスの数に上限はありません。 インスタンスごとに利用するスペックを選択できます。 インスタンスごとに作成日から削除日までの利用料金が 1日単位での課金となります(インスタンスを停止中は利用料金がかかります)。 インスタンス(2024年6月1日現在) 【料金改定のお知らせ】 ...
  • インスタンス: スペックの変更
    回答: ご利用中のインスタンスのスペックを変更できます。 インスタンスごとに利用するスペックを変更できます。 ストレージ容量の少ないスペックへの変更はできません。 インスタンスごとに 1日単位での課金となります(インスタンスを停止中も利用料金がかかります)。 インスタンス(2024年6月1日現在) 【料金改定のお知らせ】 ...
  • KUSANAGI: KUSANAGI の初期設定
    回答: 目次 KUSANAGI の初期設定 ...
  • Ubuntu24.04: GUIからrootでログイン
    回答: 初期設定ではrootユーザーでログインする事ができません。 Terminalアプリ、もしくはSSHでインスタンスに接続し、rootでログインできるよう設定する方法についてご案内いたします。   SSHクライアントを起動します。(本マニュアルでは TeraTerm を使用しています) ...

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