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- サーバー管理: iptables を設定後、IPアドレスが変わったため、接続できなくなった
回答: iptables の設定後、SSH接続できなくなった場合は、当社コントロールパネルから以下のコマンドを実行することで、iptables を無効にすることができます。 # service iptables stop コントロールパネルからのコマンド実行方法につきましては、下記のオンラインマニュアルをご確認ください。 ◇KVM > コンソール ◇OpenVZ > コマンド実行 コマンド実行後、SSH接続できましたら、iptabels を修正し、以下のコマンドを実行して、iptables を起動しなおしてください。 # service iptables start ... - サーバー管理: TCP wrapper(hosts.allow,hosts.deny) を設定後、IPアドレスが変わったため、接続できなくなった
回答: TCP wrapper(hosts.allow,hosts.deny) を利用して接続元IPアドレスでアクセス制限した後、SSH接続できなくなった場合は、当社コントロールパネルから以下のコマンドを実行することで、正しい接続元IPアドレスを hosts.allow に追加することができます。 # echo ALL:203.0.113.0 >> /etc/hosts.allow ※ 203.0.113.0 は例示用のIPアドレスです。正しい接続元IPアドレスに置き換えてください。 コントロールパネルからのコマンド実行方法につきましては、下記のオンラインマニュアルをご確認ください。 ◇KVM > コンソール ◇OpenVZ > コマンド実行 コマンド実行後、SSH接続できましたら、hosts.allow を修正してください。 ... - サーバー管理: 特定のOSテンプレートでSSH接続ができません
回答: 特定のOSテンプレートにおいて、初期状態では一部のSSHクライアントソフトからSSH接続ができない事象を確認しております。 これは新しいバージョンのOpenSSHを採用していることで、デフォルトで RSA/SHA-1 が無効となっており、 当該アルゴリズムにのみ対応しているSSHクライアントソフトからは接続ができないためです。 SSH接続を行うには RSA/SHA-2 に対応したSSHクライアントソフトが必要です。 ※TeraTermバージョン4.106 は、RSA/SHA-2非対応のため接続不可 RSA/SHA-2に対応しているクライアントソフトにWindowsのPowerShellがあります。 PowerShellでrootログインをする場合、下記コマンドを実行します。 # ssh -i ログイン用認証キーのパス root@192.0.2.0 ※ 例示はインスタンスのIPアドレスが192.0.2.0の場合です。 ※「AlmaLinux 10」をご利用の場合は、alma ユーザーでログインしてください。 ※「Ubuntu Server 24.04 LTS」をご利用の場合は、ubuntu ユーザーでログインしてください。 【対象OSテンプレート】 Ubuntu Server(24.04) Ubuntu Server(22.04) Ubuntu Desktop(24.04) AlmaLinux 10 AlmaLinux 9 AlmaLinux 8 Rocky Linux10 Rocky Linux9 Rocky ...


